行政書士・宅建に合格する、12条の鉄則



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2010年04月27日

行政書士・宅建に合格する、12条の鉄則。 第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは真っ赤なウソ!!

行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。


全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。


第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。最優先にする。)

第2条 ノートを作成しない。
(最重要。)

第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。(大変重要。)

第4条 
やさしい問題ばかり解かない。

第5条 
行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを
常に考える。

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。(それを理由に勉強を止めない。)

第11条 
自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは
真っ赤なウソ!!


どんなに合格率が高い資格の専門学校でも、その資格の実質約2.3倍程度しか合格率を高くすることができない。

ほとんどの資格の専門学校はその資格の
実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと
言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


今回は、

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは真っ赤なウソ!!

です。


行政書士・宅建の試験は十分独学で合格できます。

資格の専門学校に通っても、合格率を最高約2.3倍程度にしか高められません。(もちろん実質、全体の合格率が1倍台の専門学校が多数ですよ。)


その参考になるデータが検索できます。


教育訓練給付制度というものがあります。


資格の専門学校に通うのに国がお金をある程度給付する制度です。

その制度を利用して行政書士に合格できたか、制度の利用者の合格率が調べられます。

▼こちらです。厚生労働省発表のものです。
http://www.kyufu.javada.or.jp/kensaku/T_K_bunya


このデータから引用しますと、

行政書士試験の平成20年度の各資格の専門学校の合格率は、


資格の専門学校の各講座によりバラつきがありますが、


LEC東京リーガルマインド  4講座 7.7% 15.0% 19.0% 

                       11.1% 

TAC 2講座 12.5% 19.8%

Wセミナー 4講座 2.6% 4.3% 3.6% 8.0%

ユーキャン 1講座 5.6%

伊藤塾 4講座  10.6% 12.9% 13.6% 18.2% 

ダイエックス 1講座 12.3%

大原法律専門学校 2講座 13.2% 100.0%←2名受験して2名合格しています。間違いではないです。

クレアールアカデミー 1講座 16.7%

大栄通信教育センター  1講座 6.9%

大栄国家試験学院  3講座 15.1% 13.8% 13.0%

東京法経学院 1講座 4.2%


以上が、主要な資格の専門学校の教育訓練給付制度を使われて受講された方の合格率です。


まず行政書士の試験ですが、平成20年度の試験の合格率が6.47%です。

資格の専門学校の中で合格率が一番高いのが、TACの19.8%ですね。(大原法律専門学校 100.0%は2名受験して2名合格していますので除きます。)

全体の合格率の約3倍です。

受講修了者数149名、資格受験者数116名、合格者数23名。

実質、受講修了者数149名に対して合格者数23名ですから、実質合格率は、15.4%ですね。

実質合格率は、合格者÷受講修了者で出しています。

私は、資格の専門学校に高い受講料を出して受講していて、資格に受験していない方は、不合格と考えています。


実質、全体の合格率の2.38倍です。
(もちろん実質、全体の合格率が1倍台の専門学校が多数ですよ。)


宅建試験の平成20年度の合格率は、


宅建学院  4講座 83.3% 33.3% 42.9% 83.3%

LEC東京リーガルマインド 6講座 57.1% 33.3% 74.1% 

                      56.3%  33.3% 57.8%

TAC 7講座 28.9% 37.7% 33.3% 39.4% 35.2% 

         35.9% 29.3%

Wセミナー 2講座 29.0% 31.7%

ユーキャン 1講座 55.1%

ダイエックス 2講座 51.2% 40.9%

大原法律専門学校 4講座 75.0% 72.0% 72.7% 

                  58.3%

大栄国家試験学院 5講座 25.9% 43.8% 41.2% 

                  34.5% 37.1%

大栄通信教育センター  1講座 19.2%

フォーサイト 3講座 50.0% 63.6% 47.6%


以上が、主要な資格の専門学校の教育訓練給付制度を使われて受講された方の合格率です。


まず、宅建学院の83.3%、LEC東京リーガルマインドの74.1%、大原法律専門学校の75.0% 72.0% 72.7%、58.3%、フォーサイトの63.6%は受講者が少ないので、これだけ合格率が高くなりました。(参考外です。)


LEC東京リーガルマインドの56.3%は、受講修了者数153名、資格受験者数96名、合格者数54名ですので、実質合格率は35.3%になります。

ユーキャンの55.1%は、受講修了者数4,715名、資格受験者数2,732名、合格者数1,504名ですので、実質合格率は31.8%になります。


実質合格率は、合格者÷受講修了者で出しています。

私は、資格の専門学校に高い受講料を出して受講していて、資格に受験していない方は、不合格と考えています。


平成20年度の宅建の合格率は16.2%ですので、一番実質合格率が高いLEC東京リーガルマインドが2.17倍、受験者の平均より高いことになります。(もちろん実質、全体の合格率が1倍台の専門学校が多数ですよ。)


この結果を見て、行政書士の実質合格率が、宅建の実質合格率より高いという結果が出ています。

宅建は、法律系の国家資格で一番簡単です。

その宅建でも、2.17倍程度の最高実質合格率です。
(もちろん実質、全体の合格率が1倍台の専門学校が多数ですよ。)

宅建は、試験制度がほとんど変わっていません。

資格の専門学校が、この程度の合格率しか出せないのは、どれだけ試験対策ができていないのか、よく分かると思います。


行政書士は、試験制度が変更されています。

資格の専門学校の講師は、昔の行政書士の試験に合格した人ばかりです。

今の行政書士の試験のレベルを知りません。

そのため、資格の専門学校の最高の合格率が実質、全体の合格率の2.38倍です(もちろん実質、全体の合格率が1倍台の専門学校が多数ですよ。)


資格の専門学校に通って、最高、行政書士・宅建の全体の合格率の約2倍程度の合格率しか出せない。(もちろん実質、全体の合格率が1倍台の専門学校が多数ですよ。)


みなさんの中には、行政書士・宅建の試験の合格率を最高約2倍も高められるのを「すごい!!」と思う方もいるかもしれません。(もちろん実質、全体の合格率が1倍台の専門学校が多数ですよ。)


しかし、資格の専門学校は、何十年も試験に対する対策を研究しています。

今までの、資格の専門学校に蓄積された、試験に対する対策は、たいしたことがないと思うのは、私だけでしょうか?


その程度の試験に対する対策で資格の専門学校に通って勉強して合格する人は、独学で勉強しても十分合格します。

結局は、試験を受験する受験者次第だと思います。


私は、行政書士・宅建の試験に独学で合格しました。

それ以外にも、独学で行政書士・宅建に合格している人は、沢山います。


独学の勉強で大事なことは「毎日勉強すること」・「勉教方法を間違えないこと」この2つだと思います。

毎日勉強をすることは、みなさん自身が実行しなければいけないことです。

他人では、解決できません。


アドバイスをしても、そのアドバイス通り行動するかどうかは、みなさん次第です。

この点は、資格の専門学校に通っても同じことです。

資格の専門学校に通っても、勉強を毎日する人は、たぶん50%以下でしょう。

周りが勉強する環境であっても、自分が勉強するとは限らないです。


もう一度言います。

勉強する上で大事なことは、「毎日勉強すること」です。


勉教方法は、私の独学で合格した勉教方法を公開しています。


こちらに私の宅建の試験勉強の方法が書いてあります。
http://www.muryoj.com/get.php?R=12098

ぜひ、ご覧になってください。

こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
 ▼
http://www.muryoj.com/get.php?R=12099


ぜひ、ご覧になってください。


参考にしてみてください。


行政書士・宅建程度の試験で、独学が不利ということはありえません。


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Posted by takken_goukaku_ at 17:00トラックバック(21)
2010年04月24日

行政書士・宅建に合格する、12条の鉄則。第11条 自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

今、事業仕分けが行われていますね。

税金の無駄遣い、天下りの理事の給料の高さにはあきれてしまいます。


国家公務員第?種試験に受かって、官僚になったくらいで、高給が保証される。

こんな仕組みは、絶対に変えないといけません。


自分の能力で、それだけ評価を受けているわけではありません。

ましてや、私たちの税金で人件費を支払っているのですから…。


さて、本題ですが、行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。



全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。


第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。最優先にする。)

第2条 ノートを作成しない。
(最重要。)

第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。(大変重要。)

第4条 
やさしい問題ばかり解かない。

第5条 
行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを
常に考える。

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。(それを理由に勉強を止めない。)

第11条 
自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは
真っ赤なウソ!!


どんなに合格率が高い資格の専門学校でも、その資格の実質約2.3倍程度しか合格率を高くすることができない。

ほとんどの資格の専門学校はその資格の
実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと
言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


今回は、

第11条 自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

です。


みなさんは、受験する試験の得意な科目・苦手な科目を自分自身で知っていますか?

その前に、得意な科目・苦手な科目とは、どのような意味でしょうか?


得意な科目とは、その科目で点数が取れる科目又は好きな科目です。

苦手な科目とは、その科目で点数が取れない科目又は嫌いな科目です。


みなさんは勉強していて、過去問・問題集を解いていると、ある程度正解率が良い科目が分かってくると思います。

また、その逆に過去問・問題集を解いていると、ある程度正解率が悪い科目が分かってくると思います。


ここで重要なことは、その得意な科目・苦手な科目の本番の試験での出題の問題数です。


結論から言います。


試験の出題問題数が最も多い科目を、苦手な科目としないことです。


もし、得意な科目が試験の出題問題数が多い科目でしたら、その科目をある程度重点的に勉教し、さらに他の出題問題数の多い科目を得意な科目にしましょう。

逆に得意な科目が試験の出題問題数が少ない科目でしたら、その試験で最も出題問題数が多い科目を重点的に勉強しましょう。


苦手な科目が試験の出題問題数が最も多い科目であれば、その科目を、何回も復習してしっかり理解できるようにしましょう。

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逆に苦手な科目が試験の出題問題数が少ない科目であれば、その科目は、最低限の勉強をして、他の出題問題数の最も多い科目を重点的に勉強しましょう。


行政書士の科目で出題問題数が一番多いのは、行政法です。

宅建の科目で、出題問題数が一番多いのは、宅建業法です。


両方の試験で、この科目が苦手な人は、残念ですが、不合格になる可能性が高くなります。


行政法・宅建業法、両科目とも難しくはありません。


行政法は、とっつきにくい面がありますが、何回も復習をすれば慣れます。

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宅建業法は、宅建の試験科目で一番簡単です。

満点も狙える科目です。

私の考えた「新司法試験方式」の宅建の勉教方法で勉強しましょう。

こちらに私の宅建の試験勉強の方法が書いてあります。
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ぜひ、ご覧になってください。



ぜひ、試験の出題問題数の最も多い科目を苦手な科目としないようにしましょう。


参考までに、私は行政書士・宅建の得意な科目は民法でした。


行政書士の試験での民法の正解率は出題9問中8問でした。

行政法は、得意でも苦手でもなく普通に感じていました。

ただし、結果として、行政法の正解率は、出題19問中16問でした。


宅建の試験では、宅建業法は、ほとんど満点に近い点数だったと思います。

マークシートの右半分の点数が25点満点中22点でした。

マークシートの左半分は16点でした。


試験の出題問題数が最も多い科目で、点数が取れないと致命的です。


試験の出題問題数が多い科目は、苦手な科目にしないようにしましょう。

苦手な科目にしないコツは、

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第12条は、別の機会にお話したいと思います。


こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
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ぜひ、ご覧になってください。



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Posted by takken_goukaku_ at 17:00トラックバック(21)
2010年04月20日

行政書士・宅建に合格する、12条の鉄則。 第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。

5月1日に開幕する上海万博の公式PRソングが、岡本真夜さんのヒット曲「そのままの君でいて」の盗作ではないかとされる疑惑ですが、岡本真夜さんの所属事務所に、公式PRソングとして、楽曲使用申請を行ったことが分かりました。


このことに対して、岡本さんは、「世界中が注目するイベントである上海万博に協力させて頂ける機会を頂き、とても素敵なお話で光栄です」と使用を受諾するコメントを発表しました。

盗作疑惑というか盗作問題、一応決着ですね。


中国では、中国製の車が日本のメーカにそっくりな車が、モーターショーで発表されたりしています。

まだまだ、著作権などの認識は、中国にはあまり無いということが、改めて認識できたと思います。


さて、本題ですが、行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。


全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。

第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。最優先にする。)

第2条 ノートを作成しない。
(最重要。)

第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。(大変重要。)

第4条 
やさしい問題ばかり解かない。

第5条 
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第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを
常に考える。

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。(それを理由に勉強を止めない。)

第11条 
自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは
真っ赤なウソ!!


どんなに合格率が高い資格の専門学校でも、その資格の実質約2.3倍程度しか合格率を高くすることができない。

ほとんどの資格の専門学校はその資格の
実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと
言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


今回は、

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。
(それを理由に勉強を止めない。)



です。


みなさんは、教本を一通り読んだ後、初めて過去問・問題集を解いて、あまりの出来の悪さに落胆したことはないですか?


私は、あります。

私は、宅建の試験の過去問を初めて解いた時は、25~26点ぐらいしか点数を取れず、自分自身の出来の悪さに驚きました。

また、宅建の試験に合格したあと、行政書士の資格を取ろうと思い、らくらく行政書士 講義そのまんま。を一通り読んだ後、行政書士の試験の過去問を解きましたが、正解率は約20%でした。

私は、あまりの出来の悪さに行政書士の資格を取るのをあきらめ、勉強を辞めてしまいました。
(そのあと、また再開しましたが…。)


こんな、私でも行政書士・宅建の試験に合格しました。


世の中には、試験の教本を1回読んで、その内容を把握し、すぐに過去問・問題集を解いて、かなりの正解率で解答出来る人がいます。

勝間和代さん・「資格の天才」ヤマモトの山本浩司さん等の、勉強の化け物はたぶんそうでしょう。


ただし、そのような人は極めてまれな人です。

世の中のほとんどの人は、試験の教本を1回読んで、そのあとに過去問・問題集を解いても正解率が悪い、出来が悪いのが普通です。


では、どのような方法で、過去問・問題集を解く正解率を高めるのか?

方法は簡単です。


同じ教本・過去問・問題集の復習を繰り返す。

それも、無料レポートの「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強すれば、勉強した内容を理解し、記憶に定着でき、解答の正解率も相当アップします。

こちらから無料でダウンロードできます。
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復習するのも、ただやみくもに復習するだけではいけません。

ちゃんと科学的に実証された、一定の間隔の復習をしなければ効果があまり上がりません。


その方法は下記からダウンロードして確認してください。

こちらから無料でダウンロードできます。
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みなさんの中には、同じ教本・過去問・問題集を繰り返し復習することに疑問を感じる人も、お見えかもしれません。

何回も同じ問題を解けば、誰でも、満点近くの点数が取れるのではないか?

また、自分が勉強した問題以外の問題は解けなくなるのではないか?


そのような、疑問を感じるのは当然かもしれません。


ただし、私の行政書士・宅建の勉教方法は、そのような疑問を払拭する勉強方法になっています。

その理由は、難易度の高い問題を解く勉強をし、法律に対する把握力・読解力・理解力を高める勉強方法になっているからです。

難易度の高い問題をたくさん解いていれば、初めてみた形式の難問にも、十分対応できます。


簡単な問題を何回も復習する勉強方法にはなっていません。

行政書士・宅建の本番の試験以上のレベルの問題をたくさん解く勉強方法になっています。


難易度の高い問題を解くには、基礎的なことは十分に分かっていなければ解答できません。

逆にいえば、難易度の高い問題を覚えるぐらい何回も復習することによって、基礎的な部分も身につくことができます。


実際に私は、そのような勉教方法で、行政書士の試験には合格しました。

こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
 ▼
http://www.muryoj.com/get.php?R=12099


ぜひ、ご覧になってください。


宅建は私は難易度の高い勉教方法をしなくても合格しましたが、今の宅建は難しくなっています。


その今の宅建の試験のレベルに対応した勉教方法が「新司法試験方式」の勉強方法です。

下記からダウンロードできます。

こちらに私の宅建の試験勉強の方法が書いてあります。
http://www.muryoj.com/get.php?R=12098

ぜひ、ご覧になってください。


最初から過去問・問題集を正解率高く解ける人は、勉強の化け物だけです。

そのような特別な人以外の私たち一般人は、初めて過去問・問題集を解いても正解率が低い、出来が悪いのが普通です。


初めて、過去問・問題集を解いても結果はあまり気にしないことが重要です。

一番大切なのは、そのあとの復習を繰り返すことです。

その復習方法は、

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第11条以降のお話は、別の機会にお話したいと思います。


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やる気が出ない・・・


と悩んでいる人、多いですね。


目標を立てたけど、やる気が出ない。
やる気に関するいろいろな本を読んでみたが効果がない。


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Posted by takken_goukaku_ at 17:00トラックバック(19)
2010年04月17日

行政書士・宅建に合格する、12条の鉄則。第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを常に考える。

今日、東京では41年ぶりに雪が降ったそうですね。

地下鉄30本運休、7人転倒・搬送…。

季節はずれの春の雪で、いろいろ混乱があったそうです。


今日の福島競馬は、雪のため中止だそうです。


今年は、本当に異常気象ですね。


さて、本題の行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。


全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。


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第4条 
やさしい問題ばかり解かない。

第5条 
行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを
常に考える。

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。(それを理由に勉強を止めない。)

第11条 
自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは
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どんなに合格率が高い資格の専門学校でも、その資格の実質約2.3倍程度しか合格率を高くすることができない。

ほとんどの資格の専門学校はその資格の
実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと
言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


今回は、

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを常に考える。

です。


みなさんは、行政書士・宅建の試験に合格した後のことはお考えでしょうか?

例をあげますと、

「給料に手当がつく。」

「何かあったとき、自分自身の役に立つ。」

「将来は、独立したい。」

「自分に自信がつく。」

等、いろいろ合格した後のことは考えられます。


この合格した後のことは、自分が行政書士・宅建の試験を目指した理由と同じことが多いと思います。


みなさんは、行政書士・宅建の試験を受験しようと思った動機は様々でしょうが、目指す道は「試験に合格する。」という目的は同じです。

この目的「試験に合格する。」ということを成し遂げたとき、自分自身の試練を1つ達成したことになります。


「試験に合格する。」ということは、1つの試練です。


行政書士の場合は、合格する人間は、受験者の約9%以下です。

受験者の約11人に1人以下の確率でしか合格しません。


宅建の場合は、合格する人間は、受験者の約15~17%以下です。

受験者の約6人に1人以下の確率でしか合格しません。


行政書士・宅建の試験に合格するには、「合格する勉教方法で、合格する勉教量」で、勉強する。

これを自分自身で確立できた受験者だけが、「試験に合格する。」という試練に対する「合格」という結果を得ることができます。


自分自身の試練に対して邪魔する誘惑、自分自身に対する甘さ、自分自身に対する言い訳などに打ち勝たなければ、試練を成し遂げることができません。

「試験に合格する。」という試練に打ち勝ち、「合格」という結果を得ることは、自分自身を成長させることでもあります。


みなさんは、ほとんどの人が働きながら勉強をしていると思います。

行政書士・宅建の試験に合格するという目的を持ち、その目的を達成したときは、働いている仕事に対して、結果を出しながら、勉強をして合格するという結果を出す。

これは、同時に2つの事に対し結果を出すことができた、有能な自分自身に成長できた証です。


その証は、他人の目から見れば大したことはないかもしれませんが、みなさんの人生に対して大変有意義なものになるでしょう。


このことを常に、自分の意識に持ちましょう。


みなさんは、試練を成し遂げるだけの力は、あります。

あとは、実行するだけです。


みなさんが、試練を成し遂げられることを、心より願っています。


第10条以降は、また別の機会でお話したいと思います。


こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
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2010年04月14日

行政書士・宅建に合格する、12条の鉄則。第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

今日、車で走っていると、強い風で桜の花びらが舞っていました。

このところの雨で桜の花も散ってしまって、葉桜が目立ってきました。

桜は楽しめる時間が短いからいいんですよね。


このあとは、GWですね。


無職の私には、関係ありませんが…。


さて、行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。


全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。


第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。最優先にする。)

第2条 ノートを作成しない。
(最重要。)

第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。(大変重要。)

第4条 
やさしい問題ばかり解かない。

第5条 
行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを
常に考える。

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。(それを理由に勉強を止めない。)

第11条 
自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは
真っ赤なウソ!!


どんなに合格率が高い資格の専門学校でも、その資格の実質約2.3倍程度しか合格率を高くすることができない。

ほとんどの資格の専門学校はその資格の
実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと
言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


今回は、

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

です。


まず、私は行政書士・宅建の試験に合格するために勉強をしましたが、法律の条文・判例は40字記述式の問題集に載っている解答以外、1つも暗記していません。

法律の条文・判例を40字記述式対策以外で1つも暗記しなくても、行政書士・宅建の試験には合格します。

私は合格しました。


その理由ですが、今の行政書士の試験では、法律の条文を覚えただけで、解答できる問題は5問以下だと思います。

行政書士の出題範囲の法律の判例を全て暗記できれば、ある程度は問題を解けるでしょうが、それだけの暗記力のある人は、この世の中にはほとんどいません。


宅建は、宅建の六法を読んで暗記するより2010年版 らくらく宅建塾を何回も読んだほうが簡単で早いです。


ただし、私は法律の条文・判例をある程度、理解はしています。


どのように理解しているか、具体的例にお話しますと、


国家賠償法1条ですが、もちろん条文は覚えていません。


しかし、次のようなことは分かります。

・公権力の行使とは、国の私経済作用と国家賠償法2条の対象となるものを除いたすべての活動を指す。

・「職務を行うについて」とは、その行為が客観的に職務行為の外形を備えればよく、公務員の主観的意図は問わない。

・公務員に故意・過失があること。

・違法な加害行為の存在(不作為も含む)。

・加害行為により損害が生じたこと

・国又は公共団体が、加害公務員の選任監督について注意を怠らなかったことを証明しても免責されない。

・国・公共団体の賠償責任を認めている以上、加害公務員に対しての賠償責任は認められない。

・国又は公共団体は、違法行為を行った公務員に故意又は重過失があった場合には、当該公務員に求償できる。


等、挙げればきりがないです。


行政書士・宅建の勉強をするについて、重要なことは法律の条文・判例そのものを暗記することではありません。

その法律の条文・判例に関連することをだいたい理解する。


この法律の条文・判例をだいたい理解することにより、その条文・判例も自然と内容を覚えられます。


実際に、行政書士・宅建に出題される問題も、法律の条文・判例の内容を問う出題が多いです。

法律の条文・判例の内容をだいたい理解していれば、解けます。


その法律の条文・判例の内容をだいたい理解する方法ですが同じ教本・過去問・問題集を「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」通りに勉強をして復習をしてください。

こちらから無料でダウンロードできます。
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これに尽きます。


法律の条文・判例を暗記する時間がありましたら、その法律の条文・判例の中身をだいたい理解しましょう。


第9条以降は、また別の機会でお話したいと思います。


こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
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ぜひ、ご覧になってください。


こちらに私の宅建の試験勉強の方法が書いてあります。
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ぜひ、ご覧になってください。


無料レポートのご紹介です。

やる気を出すコツ ~誰でもやる気がアップする法則~


やる気が出ない・・・


と悩んでいる人、多いですね。


目標を立てたけど、やる気が出ない。
やる気に関するいろいろな本を読んでみたが効果がない。


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そのような人におすすめの方法をご紹介しています。


やる気に関する間違った解釈を解き明かし、
これまで語られてこなかった、
やる気アップのためのアプローチ方法を公開しています。

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2010年04月11日

行政書士・宅建に合格する、12条の鉄則。 第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。

中国で、日本人に対して、死刑が執行されました。

中国の死刑執行に対する批判が多いと私は感じました。


中国国内で麻薬の密輸をしていたものは死刑になるという法律があります。

その罪を犯した外国人が死刑になってもしょうがないと私は思います。


さて、行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。


全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。


第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。最優先にする。)

第2条 ノートを作成しない。(最重要。)

第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。(大変重要。)

第4条 やさしい問題ばかり解かない。

第5条 行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを常に考える。

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。(それを理由に勉強を止めない。)

第11条 自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは真っ赤なウソ!!


どんなに合格率が高い資格の専門学校でも、その資格の実質約2.3倍程度しか合格率を高くすることができない。

ほとんどの資格の専門学校はその資格の実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


今回は、

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

です。


さて、まず、みなさんは、行政書士・宅建の勉強を毎日されているでしょうか?

たぶん、みなさんの50%以上の方は、毎日勉強はされていないと思います。

毎日、勉強をされない理由は様々でしょう。


では、みなさんに質問します。

行政書士・宅建の試験に合格するには、毎日勉強をする必要はあるのでしょうか?

ほとんどの人は、「毎日勉強したほうが良い。」という内容の答えが返ってくると思います。


では、ほとんどの人が「毎日勉強したほうが良い。」と思っているのに、なぜ50%以上の人が「毎日勉強ができない」のでしょうか。


理由は、簡単です。

勉強というのは、地味な単純な根気のいる作業です。

そして、勉強の結果がすぐに出ない人がほとんどです。

そのために、多数の人は退屈に感じてしまいます。


人間は、退屈に感じることは、やる気を失くしてしまうことが多いです。

分かりやすくいえば、モチベーションの低下です。

このモチベーションの低下が理由で毎日勉強しなくなる人がみなさんの50%以上の方です。


では、そのやる気、モチベーションの低下を防ぐには、どのような方法があるのでしょうか?

まず、行政書士・宅建の試験を受ける目的が分からなくなった方は、「今年の資格の試験で合格する。」ということを義務にすることです。

合格した後のことは、考える必要はありません。


大きな目標が無いために、勉強するやる気がでない人は、「資格の試験に合格する」ことを、今年、絶対に成し遂げることにするのです。


勉強をする意味を考えている人も同じです。

勉強する事に意味はありません。

ただ、「今年は資格の試験に合格しなければならない」という義務であると考えてください。


その、義務をただ達成するために、毎日勉教する義務とするのです。


例えば、みなさんが、食事をしたり、睡眠をとったりするのと同じです。

みなさんは、毎日、勉強をしなければ、自分は「死ぬ」と思ってください。


別に、毎日、勉強をしなくても人間はもちろん死にません。

それと同じで、人間は、食事を1食取らなくても、また、1日ぐらい寝なくても死にません。

ただ、自分の体が求めるから、食事をし、睡眠をとっているのです。

その代わり、不規則な生活をすれば、自分の寿命を縮めます。


みなさんは、行政書士・宅建に合格するために勉強をしています。

それは、みなさんの「精神」が求めていることです。

みなさんの「精神」が求めていることを止める事は、「勉教を止める事」は、「精神」の寿命が縮みます。

「精神」の寿命が縮むことによって、資格の試験に「不合格」という結果が出ます。


みなさんの「精神」が求めていることは、毎日勉強することです。

みなさんは自分自身では気付いていないだけで、資格の勉強をしている方の「精神」は、毎日勉強したいのです。


そのことに気付いてください。


毎日、15分でもいいです。

みなさんの「精神」が求めている勉強をしましょう。


毎日、勉強することが、みなさんの「精神」が一番求めていることであると認識しましょう。


第8条以降は、また別の機会でお話したいと思います。


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2010年04月08日

行政書士・宅建に合格する、12条の鉄則。 第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。

行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。


全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。


第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。最優先にする。)

第2条 ノートを作成しない。(最重要。)

第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。(大変重要。)

第4条 やさしい問題ばかり解かない。

第5条 行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

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ほとんどの資格の専門学校はその資格の実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


今回は、

第6条
 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

です。


先日、お話しましたが、具体的例として、勝間和代さん・「資格の天才」ヤマモトの山本浩司さんのことです。

▼こちらをご覧になってください。
http://gyouseisyoshi-takken.doorblog.jp/archives/51454116.html


勝間和代さん・山本浩司さん以外にも、世の中の勉強方法に関する本などの著者の経歴を見てください。

90%以上、ピカピカの超一流の経歴です。

そのような人は、短期間で短時間の勉強で難関大学・難関資格等を合格できる「勉強の天才」です。


難関大学・難関資格等に合格した人が、すべて「勉強の天才」ではありません。

ほとんどの難関大学・難関資格に合格した人は、血のにじむような勉強に対する努力をしています。

90%以上の人が、1日9~11時間ぐらい勉強して難関大学・難関資格に合格しています。


少なくとも、勝間和代さん・山本浩司さんは少ない勉強時間で最難関の試験に合格しています。(それ以外理由が考えられません。)

それ以外の、勉強方法の本を書いている多数の人も、実に少ない勉強時間で最難関の試験に合格しています。


そのような人は、生まれつき短時間・短期間の勉強で普通の人以上に勉強に対する結果を出すことができる人です。

頭の構造が、私たち一般人とは違うのです。


みなさんにお伝えしたいのは、いろいろな勉強方法の本を読むのはいいのですが、その著者の経歴をよく見てみましょう。

いわゆるその著者が「勉強の天才」の経歴でしたら、すぐその本を読むのはやめましょう。

もちろん、その本に書いてある勉強方法をマネをするのは、絶対にやめましょう。


普通の頭を持っている私たちには、その勉強方法をマネしても結果が出せません。


私は、高卒、偏差値30の人間です。

私は、勉強のできない人間です。

私は、高校入試の時、その当時、オール2でも合格するといわれていた、名古屋市内にある私立D工業高校の一般入試の試験で不合格になった人間です。


私の勉強方法は、「勉強の天才」の勉強方法とは違い、勉強ができない人間である私が、宅建・行政書士に実際に合格した勉強方法です。

みなさんの中で、私より勉強のできない人間は少ないはずです。

普通の人であれば誰でも、マネできる勉強方法です。

みなさんの参考になる勉強方法であると私は思います。


少なくとも「勉強の天才」の勉強をマネするのはやめましょう。

第7条以降は、また別の機会でお話したいと思います。


こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
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ぜひ、ご覧になってください。


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2010年04月05日

行政書士・宅建に合格する、12条の鉄則。第5条 行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。


全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。


第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。最優先にする。)

第2条 ノートを作成しない。(最重要。)

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第4条 やさしい問題ばかり解かない。

第5条 行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを常に考える。

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。(それを理由に勉強を止めない。)

第11条 自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは真っ赤なウソ!!


どんなに合格率が高い資格の専門学校でも、その資格の実質約2.3倍程度しか合格率を高くすることができない。

ほとんどの資格の専門学校はその資格の実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


今回は、

第5条 行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

です。


行政書士を初めて勉強する方は、最初から、私の勉強方法でお話しました、旧司法試験・新司法試験・司法書士の過去問を解きますと、勉強する気がなくなります。

その理由は、あまりにも、難しすぎるからです。

こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
 ▼
http://www.muryoj.com/get.php?R=12099

ぜひ、ご覧になってください。


行政書士を初めて勉強する方は、必ず、まず基本書のらくらく行政書士 講義そのまんま。を一通り読み、(無料レポートの「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」に書いてある復習をしてください。)

その後に、
らくらく行政書士の過去問を解いて下さい。(無料レポートの「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」に書いてある復習をしてください。)


その後に、下記の勉強方法で勉強してください。

こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
 ▼
http://www.muryoj.com/get.php?R=12099

ぜひ、ご覧になってください。


行政書士を、1回以上受験されている方は、すぐに旧司法試験・新司法試験・司法書士試験の勉強をしても、まったく問題ないです。

行政書士レベルの基礎的な知識は、十分理解しているはずです。


行政書士の試験を1回以上受験された経験のある方でしたら、最初から、難易度の高い問題を勉強してください。

そのような勉強をすることによって、法律の把握力、読解力、理解力が身につきます。


今の行政書士の試験は、難易度が相当上がっています。

行政書士レベルの勉強をしても、合格点180点ギリギリの点数しか取れません。


実際に私が、行政書士の1回目の受験の時の勉強方法は、らくらく行政書士 講義そのまんま。を、ただひたすら平日に読み休日に らくらく行政書士の過去問らくらく行政書士の実戦予想問題集+模試をひたすら解く。

そして、試験前に4回LECの模擬試験・公開模試を受けて、結果「178点」でした。


2回目の受験の時は、

こちらに書いてある勉強方法で、勉強し「216点」で合格でした。
 ▼
http://www.muryoj.com/get.php?R=12099

ぜひ、ご覧になってください。

私が平成21年度の行政書士試験で「216点」取った証明です。                     
 ▼    
http://gyouseisyoshi-takken.doorblog.jp/archives/2010-02.html#20100214


宅建を初めて受験される方は、特に注意することはないです。

民法は、最初は難しく感じられるかもしれませんが、すぐになれます。


私の宅建の勉強方法は、「新司法試験方式」と申しまして、問題の約70%を難易度を上げて勉強するように設定しています。

ぜひ、参考にしてください。

こちらに私の宅建の試験勉強の方法が書いてあります。
http://www.muryoj.com/get.php?R=12098

ぜひ、ご覧になってください。


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2010年04月02日

行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則。第4条 やさしい問題ばかり解かない。

行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。


全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。


第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。最優先にする。)

第2条 ノートを作成しない。(最重要。)

第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。(大変重要。)

第4条 やさしい問題ばかり解かない。

第5条 行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを常に考える。

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。(それを理由に勉強を止めない。)

第11条 自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは真っ赤なウソ!!


どんなに合格率が高い資格の専門学校でも、その資格の実質約2.3倍程度しか合格率を高くすることができない。

ほとんどの資格の専門学校はその資格の実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


今回は、

第4条 やさしい問題ばかり解かない。

についてお話します。


まず、みなさんの中で、1問1答の問題集で勉強をされている方は、今すぐその問題集は使うのをやめましょう。

行政書士は5択式、宅建は4択式の過去問・問題集を使って勉強をしましょう。


その理由ですが、1問1答の問題集は、1問につき、正しいか、誤っているか、を考える問題ですから、正解する確率は、理論的には50%です。

4択・5択式の問題ですと、正解する率は理論的には25%と20%です。

ただし、4択・5択式の問題を解いてみますと、確率以上に1問1答よりはるかに難しいです。


また、本番形式の4択・5択式問題では、選択肢の中に引っ掛け問題・難問が出題されています。

そのような問題を常日頃から、勉強することによって本番の試験の出題方式になれることが重要です。


1問1答のような問題で、基礎固めをするのではなく、本番の試験の4択・5択式の問題で勉強をして、基礎固めをしましょう。


行政書士を受験される方は、行政書士の本番の試験の過去問(行政書士試験問題平成21年度~18年度等)は解く必要がないです。

初めて、行政書士を受験される方だけ、らくらく行政書士 講義そのまんま。を一通り読み、その後に、らくらく行政書士の過去問を解いて下さい。無料レポートの「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」通りに勉強をして復習をしてください。


その理由ですが、行政書士試験の問題は毎年出題傾向が、大幅に変わります。

行政書士試験の過去問を勉強しましても、ほとんど過去問から出題されることはないでしょう。
(実際に平成18年度から、ほとんど出題されていません。)



それより、行政書士の2回目以上の受験者の方は、憲法は旧司法試験・新司法試験、行政法は新司法試験、民法は司法書士の過去問を解きましょう。

難易度の高い問題を勉強することによって、法律の把握力・読解力・理解力が身につきます。


行政書士の勉強で、行政書士レベルの勉強をしても、合格点180点ギリギリの点数しか取れません。

実際に、私が行政書士の1回目の受験のときに、行政書士レベルの勉強をして、178点で合格点に2点足らず不合格でした。


今の行政書士の試験は、難易度が相当高いです。

それにあった、勉強をしましょう。

勉強方法についてはこちらに詳しく書かれています。


こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
 ▼
http://www.muryoj.com/get.php?R=12099

ぜひ、ご覧になってください。


さて、宅建は別です。

過去問を中心に勉強しましょう。

ただし、民法・権利関係以外のすべての問題を「新司法試験方式」に問題を変えて難易度を高めて、勉強をしましょう。

「新司法試験方式」とは、どのような勉強なのか、詳しくはこちらをご覧になってください。


こちらに私の宅建の試験勉強の方法が書いてあります。
http://www.muryoj.com/get.php?R=12098

ぜひ、ご覧になってください。


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2010年03月30日

行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則。第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。

行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。


全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。


第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。(最優先にする。)

第2条 ノートを作成しない。(最重要。)

第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。(大変重要。)

第4条 やさしい問題ばかり解かない。

第5条 行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを常に考える。

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。(それを理由に勉強を止めない。)

第11条 自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは真っ赤なウソ!!


どんなに合格率が高い資格の専門学校でも、その資格の実質約2.3倍程度しか合格率を高くすることができない。

ほとんどの資格の専門学校はその資格の実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


今回は、

第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。(大変重要。)


こちらの「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法は、

だれでも天才になれる脳の仕組みと科学的勉強法だれでも天才になれる脳の仕組みと科学的勉強法
著者:池谷 裕二
販売元:ライオン社
発売日:2001-12
おすすめ度:4.0
クチコミを見る

こちらの本を私が読みまして、実際にこの本に書かれている復習方法を取り入れてその効果に驚き、こちらの本から引用させていただきまして、無料レポートに紹介しています。

こちらから無料でダウンロードできます。
http://www.muryoj.com/get.php?R=12009


この本の著者、池谷裕二さんは東京大学の現役の脳神経科学の研究者として脳科学の最前線をこの本を通じて紹介しています。

脳科学を理解すれば、能率的な勉強方法がおのずと見えてきます。


だれでも天才になれる脳の仕組みと科学的勉強法から引用しますと、人間の記憶は、最も早く発達するのが方法記憶、次が知識記憶、1番遅れて発達するのが経験記憶です。


中学生ごろには経験記憶が完成され、論理的な記憶力が発達してきます。

知識記憶の能力がまだ高い中学生頃までは、試験内容を「丸暗記」してテストに臨むというその場しのぎでも何とかなります。

しかし、この年齢を超えたころから、少しずつ経験記憶が優位を占めます。そうなるとやがて丸暗記作戦は、通用しなくなります。


高校生になると、丸暗記よりも、むしろ理論だった経験記憶がよく発達します。

ものごとを根本から理解して、その理屈を覚えるという能力です。


丸暗記は覚えた範囲の知識にしか役立ちませんが、論理や理屈を覚えると、その論理が根底にあるものごとすべてに活用できます。


経験記憶は、応用範囲の広い記憶法です。

ですから、皆さんは一刻も早く、知識記憶に頼った勉強方法は捨てるべきです。


そして、高校生以上の年齢である、みなさんのあった知識記憶に頼らない勉強方法は、

こちらから無料でダウンロードできます。
http://www.muryoj.com/get.php?R=12009

に、書かれています。

ぜひ、ご覧になってください。


参考までに、だれでも天才になれる脳の仕組みと科学的勉強法から引用しますと、この本の著者である、池谷裕二さんは九九をほとんど覚えておりません。

覚えているのは、「ににんがし」「にさんがろく」「にしがはち」の三つくらいです。

しかし、高校時代には、塾にも予備校にも行かないで、すべて独学で勉強して、現役で東大理?に合格しました。

東大入学後も、薬学部に一位の成績で進学し、大学院の入学試験もトップで合格しました。

卒業後も東大に残り、世界最先端の脳科学の研究をしています。

なぜ、九九すら満足に覚えていない人間が、九九をしっかり覚えている人を上回る成績を残せたのでしょうか。


池谷裕二さんの頭の中には、九九を計算する方法を習得しているのです。

どのような方法かと申しますと、数字を「10倍すること」「倍すること」「半分にすること」の三つの方法が、池谷裕二さんの頭の中に入っています。

この三つの法則さえ知っていれば、「7*8」は「7*10-7*2=70-14」、もしくは「8*7」として、「8*10÷2+8*2=40+16」と計算しているそうです。


私たちのように、九九で81個も記憶する必要がないそうです。

たった三つの法則を覚えるだけで十分だそうです。


この三つの法則を使えば、「26*17」も「26*10+26*10÷2+26*2」となりますから、「260+130+52=442」と、九九の場合とまったく同じスピードで答えが出るそうです。

九九を丸暗記した人よりも計算スピードが、速いそうです。


池谷裕二さんの提唱されている勉強方法は、無料レポートの「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法以外にも、いろいろ納得する部分が多いです。

結果的に、私が行政書士・宅建の勉強方法で取り入れていた勉強方法と同じ考え方であった部分もあり、大変共感できます。


また、その部分は、別の機会にお話したいと思います。


こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
 ▼
http://www.muryoj.com/get.php?R=12099

ぜひ、ご覧になってください。


こちらに私の宅建の試験勉強の方法が書いてあります。
http://www.muryoj.com/get.php?R=12098

ぜひ、ご覧になってください。



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2010年03月27日

行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則。第2条 ノートを作成しない。

行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。


全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。


第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。(最優先にする。)

第2条 ノートを作成しない。(最重要。)

第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。(大変重要。)

第4条 やさしい問題ばかり解かない。

第5条 行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを常に考える。

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。(それを理由に勉強を止めない。)

第11条 自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは真っ赤なウソ!!


どんなに合格率が高い資格の専門学校でも、その資格の実質約2.3倍程度しか合格率を高くすることができない。

ほとんどの資格の専門学校はその資格の実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


今回は、

第2条
 ノートを作成しない。(最重要。)

について、お話します。


なぜ、教本を読むときにノートを作成して勉強する必要があるのでしょうか?

みなさんは、このような疑問を持たれた方はいませんか?

残念ながら、あまりいないと思います。


なぜなら、私たちは、勉強をする上で「ノートを作成して物事を覚える。」
分かりやすく言えば「書いて記憶する。」という固定概念を、幼稚園のころから教育で植え付けられたきたからです。


確かに間違っていない部分も多々あります。

書かないと覚えられないものもあります。

たとえば漢字、英語のスペル、数学の計算・公式等です。

このようなものは実際にノートに書く訓練をしないと覚えられません。


ただし、行政書士・宅建の試験においては、このような「書いて覚える。」という勉強方法は、漢字が苦手な人以外は当てはまりません。

なぜ、そのようなことが断言できるのか?

その理由は、宅建の試験は全部の問題、行政書士の試験は40字記述式問題以外の全部の問題が、択一式問題だからです。


択一式問題とは、選択肢の中から正解の問題を選び出す解答方式です。

当然ですね。


では、選択肢には正解の解答が書かれていますね。

その選択肢を選べば正解となります。

別に、問題の解答をすべて自分で考えて解答欄に書く必要がないです。


ということは、解答を書き出す訓練は、行政書士の40字記述式問題以外の勉強では、必要がないわけです。

なぜなら、行政書士・宅建の知識をある程度の大まかな記憶で覚えていれば、正解が書かれている選択肢を選び出すのは、比較的難しくないからです。(私は比較的難しくなく結果としてできました。)
▼こちらがその結果です。
http://gyouseisyoshi-takken.doorblog.jp/archives/2010-02.html#20100214


教本を見ながらノートを作成する。行政書士・宅建の勉強をする上で、これほど無駄なことはありません。

なぜなら、文章を書いて解答する問題が、行政書士の40字記述式問題以外無いからです。

宅建の試験は、1問も無いです。


行政書士の40字記述式問題の勉強も、漢字を書くのに自信がある人は、音読で40字記述式の問題集の解答を暗記すればよいわけです。


勉強をするときは、教本を見ます。

教本を見た内容は、自分の潜在意識に入っています。

頭の中には入っています。

ただ、自分自身の無意識の中に入っているため、自分自身では意識できません。

それを意識するのが、過去問・問題集を解いているときです。


過去問・問題集を解くことにより、脳の中の無意識にある知識が意識されることにより、記憶に定着するのです。

もちろん、教本を読む・過去問・問題集を解いた後は、無料レポートの「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術の復習方法で復習をしなければいけません。

こちらから無料でダウンロードできます。
http://www.muryoj.com/get.php?R=12009


行政書士・宅建の試験勉強で、1日2時間勉強してノートを作成している人の実際の勉強時間は、その半分の1時間です。

残りの時間はノートを作成して覚えた気分になっているだけです。

大変効率が悪い勉強方法です。


みなさん、今までの固定概念は捨てましょう。

行政書士・宅建の試験勉強で勉強するときは、ノートを作成するのは止めましょう。

ノートを作成する時間は、より多くの教本を読む時間に当てましょう。


ただし、文章を書かずに勉強する方法は、あくまで択一式問題の試験には大変有効ですが、論文・記述式問題の勉強方法には当てはまらない部分がありますから、気をつけてください。


記述式問題は、漢字を書くのが自信がある人は、文章を書く勉強方法をする必要がないです。

ただし、私みたいな漢字が大変苦手な人は、その出題問題、行政書士の40字記述式問題を例に出せば、法律の問題から出題される漢字は書けるように、漢字の訓練をするために書き出す勉強は必要です。


たとえば、平成21年度行政書士試験の民法の40字記述式問題に出題された「欠缺」という漢字は、書かないと覚えられません。

法律の問題は、「瑕疵」等の法律に関する独特の表現の漢字さえ書ければ十分です。


「択一式問題を解くのに、勉強をする上でノートの作成は時間の無駄です。」

実際に、宅建の1回目の受験以降、一切ノートを作成したことのない私が断言します。


第3条以降は、別の機会にお話したいと思います。


こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
 ▼
http://www.muryoj.com/get.php?R=12099


ぜひ、ご覧になってください。


こちらに私の宅建の試験勉強の方法が書いてあります。
http://www.muryoj.com/get.php?R=12098

ぜひ、ご覧になってください。



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2010年03月24日

行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則。第1条 自分にルールを作り守る。

行政書士・宅建の試験に合格する、12条の鉄則を私が作りました。


全て、私の行政書士・宅建の試験に合格した経験と見解によるものです。

ぜひ、みなさんはこの12条を参考にして勉強してみてください。


第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。(最優先にする。)

第2条 ノートを作成しない。(最重要。)

第3条 無料レポート「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習方法で勉強する。(大変重要。)

第4条 やさしい問題ばかり解かない。

第5条 行政書士を初めて受験する人は、最初から、難易度の高い問題をいきなり解かない。

第6条 勉強の化け物の勉強方法をマネしない。(普通の人はマネしても結果が出ません。)

第7条 毎日15分でもいいから勉強を試験本番まで続ける。(これが難しい。)

第8条 法律の条文・判例は暗記せず、理解する。

第9条 試験に合格した後の自分の人生の有意義さを常に考える。

第10条 勉強を始めてある程度の期間は、過去問・問題集を解いて正解率が悪くても気にしない。(それを理由に勉強を止めない。)

第11条 自分が受験する試験の得意科目・苦手な科目を知る。

第12条 行政書士・宅建の試験で独学が不利というのは真っ赤なウソ!!


どんなに合格率が高い資格の専門学校でも、その資格の実質約2.3倍程度しか合格率を高くすることができない。

ほとんどの資格の専門学校はその資格の実質1倍台しか合格率を高められない。

そのため、独学だから不合格だったと言い訳はできないですよ。

以上、12条です。


この12条を守れるみなさんは、合格できる可能性は極めて高くなります。


まず、

第1条 自分が試験に合格するまでのルールを作り、守る。(最優先にする。)

みなさんは勉強をされるとき、スケジュールは作られていますか?

もし、作られていないのであれば、今日から勉強が終わった後に作ってください。

スケジュールを作る理由ですが、理由はいろいろあります。


まず、無料レポートの「日本語がわかれば誰でもできる!効果抜群、記憶術」の復習をするためです。

こちらから無料でダウンロードできます。
http://www.muryoj.com/get.php?R=12009


この復習方法、池谷裕二さんという東京大学の脳の研究者の方が提唱されている記憶方法ですが、脳と記憶のメカニズムを科学的に裏付けられた効率的な勉強法です。

脳科学の最前線にいる方が提唱されている勉強法です。

この勉強方法は、自分が勉強を始めた日から、ある一定のスケジュールを組まないといけません。

私は、高卒、偏差値30の人間です。
勉強ができない人間です。

ただし、この勉強方法を行政書士の2回目の受験勉強のときに取り入れて、飛躍的に自分の記憶力が高まり、行政書士の試験に合格できました。

ぜひ、無料でレポートをダウンロードできますので読んでください。


そして、必ず、だまされたものとして、教本を読むとき・過去問・問題集を解く時に実行してください。

過去問・問題集を復習を重ねて問題を解くほど、この勉強方法の驚きの効果が体感できます。


それ以外のスケジュールを組む理由ですが、勉強のスケジュールを組めば、勉強以外の用事は後回しとなります。(後回しにしてください。)

自然と勉強をするのが最優先となります。


常に「勉強をする」という思考を作ることにより、「勉強を行う」という人格が形成されます。

自然と勉強を行う環境を作り出します。


これで、合格するまでの「勉強をするルール」が自然とできます。


ただし、勉強をすることに苦悩を感じられる方は、それは、何か誤った考えを持っています。

まず、考えられるのが1日の勉強時間だと思います。

みなさんは1日どのぐらいの時間勉強されているでしょうか?


私は、宅建の受験のときは、平日1時間~1時間30分を週3~4日、休みの日に4時間していました。

行政書士の受験のときは、平日1時間~1時間30分を毎日続けて、休みの日は8時間していました。


私の勉強時間を長いと思うか、短いと思うかは、人それぞれです。


1日の勉強時間のことで悩んでいる方は、可能な時間で、毎日勉強を始めることが重要です。

1日30分でも構いません。

毎日勉強を始めることで、「勉強をする」思考になり、「勉強を行う」人格になり、そして、「勉強ができる」環境になります。


周りの環境が人格を作りません。

人格が周りの環境を作ります。


まずは、試験に合格するために勉強を続けるルールを作りましょう。

そして、そのルールを守りましょう。


最後に一言、「行政書士・宅建の試験で不合格になった方の50%以上は、毎日勉強をしていない」と自信を持って私は断言できます。

不合格になったのは「毎日勉強できなかったからだ!!」と言い訳をする人は、多いですよ。


第2条以降は、別の機会にお話したいと思います。


こちらに私の行政書士の試験勉強の方法が書いてあります。
 ▼
http://www.muryoj.com/get.php?R=12099


ぜひ、ご覧になってください。


こちらに私の宅建の試験勉強の方法が書いてあります。
http://www.muryoj.com/get.php?R=12098

ぜひ、ご覧になってください。



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